INFORMATION

2026.03.02

現役受講生インタビュー②:応用試験ってどうやって勉強した?✨

前回インタビューしたAさんは、日本語教師 応用試験に見事合格✨
努力を重ねて夢に近づいたリアルな体験談をうかがいました。
これから挑戦する方にとっても、大きな励みになるインタビュー第2弾です🎤🌈

Q:試験勉強を始めたのはいつ頃でしたか?
A:6月ごろから少しずつ始めて、本格的に取り組んだのは8月です!📚✨

Q:一日の学習時間はどれくらいでしたか?
A:やったりやらなかったりの日もありましたが…平均すると2~3時間です!⌛😅

Q:どの教材・参考書・資料をメインで使いましたか?
A:📘『改訂版 日本語教育能力検定試験に合格するための用語集』
  → 用語をひとつずつ確認して、専門用語をしっかり頭に入れました!

  📘『応用試験 読解 解ける 500問』
→ 読解はこのテキストを中心に!分からない用語はその都度「用語集」でチェックしました✨

🎧『日本語教育能力検定試験 聴解・音声 特訓プログラム』
→ 聴解はこのテキストでみっちり勉強しました!

そして、『日本語教育能力検定』の過去問をたくさん解いたこと!
これがすごく力になりました💪🔥

Q:苦手だった分野は何ですか?どう克服しましたか?
A:聴解・音声が苦手でした…🎧💦
でも、コツコツ続けていくうちにできるようになりました!

Q:学習を続けるうえで意識していた習慣や工夫はありますか?
A:家だと気が散ってしまうので、スタバや図書館で勉強していました☕📚
環境を変えるって大事ですね!

Q:難しく感じたポイント、逆に「これは自信があった」という部分はどこですか?
A:難しかったのは読解です…知らない単語が出てきて焦りました😅
でも、自信があったのは聴解!
一番苦手だったのに、試験ではスラスラ解けて、自己採点でも一番良かったです🎧✨

Q:「合格できた最大の理由」は何だと思いますか?
A:ちゃんと勉強したから!笑
本当に、コツコツ積み上げたことが大きかったです💪
それと、養成講座で学んだ内容も試験に出ました!真面目に授業を受けていてよかったです😂✨

Q:「これはやっておいてよかった」と思う勉強法は何ですか?
A:『日本語教育能力検定』の聴解過去問をたくさん解いたこと!
問題形式に慣れれば、もう怖いものなしです🎧🔥

Q:これから応用試験に挑む方に、ひと言アドバイスをお願いします。
A:養成講座の授業も、個人学習もしっかりやれば、必ず合格できます!📘✨

Aさんの体験談から、努力の積み重ねが大きな力になることが伝わってきました✨
応用試験は決して簡単ではありませんが、正しい学習と継続があれば必ず道は開けます。
これから挑戦する皆さまを、私たちも全力で応援しています📘💪🌈

お問合わせ・お申込み先

054-297-3804

Webフォームから